
晴 35℃/28℃
・ 体重:61.8kg (前比 −0.2kg

) ・ 血圧 129/92 脈拍 65/
分 )
・ 昨夜は23時に就寝、5時に起床。
・ 8月「バーチャル句会」 :兼題 「雷/団扇/蚊」の選句一覧がアップされている。
今回の結果は 「雷」が1点句、「うちわ」も1点句、「蚊」が無点句となった
ひとりへのひとりぼつちの朝の雷 甘
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選 春生; 表現がユニーク。
自解 甘
感嘆符付きの会話が家から消えて一年経ちました。
せめてWindow11のAIに慰めてもらおうと「
Copilot」に句の印象を聞いてみた。
「印象:雷という自然現象が、孤独感を増幅させる象徴として使われていて、感情の深さが伝わります。「ひとりへのひとりぼつち」という語の重なりが、孤独の二重奏のようで効果的です」。
「改善点:やや説明的に感じる部分もありますが、句のリズムと余韻は十分にあります」だった。
自戒:「〜の〜の〜の」と三つも重なると、やはり説明的になるワイ。初案の
ひとり寝に一度かぎりの日雷 のほうが句としては整っていたのかも。
AIには具体的な光景を示して、水彩画を描かせてみた。
「以下の朝の光景を水彩画風に描いてほしい。
<早朝の部屋のガラス窓は両端に黄色のカーテンが開かれている。窓の外は小さな林で、稲妻が走っている。
部屋の中の4人がけのテーブルの窓側の片隅に一人前の朝食が置かれている。その朝食のランチョンマットには湯気の出ているコーヒーカップ、トマトとバナナを乗せた皿、小さなピザパイ、豆乳のパック、ぶどう一房、カットグラスなどが載っている。>」
窓ガラスを全面ガラスに、テーブル上の小物を追加変更させた。