2024年02月17日

雪しろ

晴れ 晴 14/ 0℃  ・今朝の体重:64.9kg (前比 ー0.5kg 右斜め下 ) 
 
・ 昨日は通常の靴で時速4km弱で歩けるようになって、歩数計を見ると 4,940歩(ほぼ3km)。
ワイフの通院で市民病院・耳鼻咽喉科へ。 帰りに「そごう」の食品売り場でたこ天、イカ天、鰯天などを買って、市内電車を紙屋町電停で待った。
 
  だが、16時だと乗車を待つ人も多く、近づく電車内も多そう。40分も立ったままでは堪らないので地下街へ戻り、アストラムライン〜JRで我が駅へ。 
  駅に隣接する「リトルマーメイド」でパンを購入。普段は五日市福屋のパン、スーパーのパンだから、ワイフも目新しいパンに惹かれ、会計でシールを貰っていた るんるん

 

雪しろ:春の季語。 傍題;雪代、雪濁り、雪汁、雪しろ水
 山野の積雪が解け、一時に川や海に流れ出たり、田畑へ溢れ出たりするのをいう。。     
                   
雪しろや膝につつーと塗り薬  甘



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タグ:春の季語
posted by 甘ん at 12:02 | Comment(2) | 俳句

2024年02月15日

魚氷に上る

晴れ 晴 17/11℃  ・今朝の体重:65.4kg (前比 +0.5kg 右斜め上 ) 
 
  ・ マンションの壁面工事が始まったので、北・東・南と3箇所のベランダに何も置けなくなる。ワイフの植木鉢は窮屈になるが室内に入れる必要がある。
 
  今日はワイフが外出している3時間を使って、その他、ごちゃごちゃした物の整理と廃棄処分を行った。気づかれたら「期間中 トランクルームへ保管した」と言っておこう わーい(嬉しい顔) 

 

魚氷に上る(うおひにのぼる):春の季語。 傍題;魚は氷に(うおはひに)
 72候の一つ。2月15日から19日までの5日間。気温が上がり、氷が割れて魚が氷面に躍り出ることをいう。     
                   
魚は氷に一軍めざす打球音  甘



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posted by 甘ん at 18:49 | Comment(1) | 俳句

2024年02月14日

バレンタインの日

曇り 曇 16/4℃  ・今朝の体重:64.9kg (前比 ー0.5kg 右斜め下 ) 
 
  ・ 昨日は舟入のクリニックへ。不整脈がある上に、4年前に右の脳の動脈に血栓ができる「一過性脳虚血発作」になった経験から、MRIの検査を毎年一回受けると同時に血圧管理の薬も処方してもらってきた。

  しかし、昨秋から血管炎で悩んできたので、「MRI検査を除き、血液・血管の循環器専門医に掛かりたい」と申し出て、了解してもらった。 

 

バレンタインの日:春の季語。 傍題;バレンタインデー
  ローマの聖バレンタインの殉教を記念する祭日。
                 
チョコどれも妻の好みにバレンタインデー  甘



えんどうの花
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タグ:MRI 春の季語
posted by 甘ん at 15:39 | Comment(2) | 俳句

2024年02月13日

凍解

晴れ 晴 16/1℃  ・今朝の体重:65.4kg (前比 +0.2kg 右斜め上 ) 
 
  ・ Microsoft Bingには諸々のニュースが溢れていて邪魔になるのが90%以上だが、カープ、健康、レシピには目が行く。
  昨日は「何度でもつくりたくなる『鶏肉とキャベツの塩にんにく蒸し』」に目が止まった。鶏肉はワイフが大嫌いなので、残っていた豚肉を使い、白ワインの代わりに赤玉ワインにしてレシピどおりに作ってみた。
 
  途中でタレを舐めてみると、まずい。「代替の肉とワインがいけなかったのか」と口に出たけど、もう遅い。でも、でき上がった料理は旨いから不思議だ。今度は余っている日本酒を使って作ってみよう るんるん 

 

凍解(いてどけ):春の季語。 傍題;凍ゆるむ、凍解くる
  凍っていた大地が春に解けゆるむこと。
                 
凍ゆるむ溶けぬココアを潰しつつ  甘
 

ビルの解体工事
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タグ:春の季語
posted by 甘ん at 20:49 | Comment(2) | 俳句

2024年02月12日

Google「 Gemini」での添削の回答は

晴れ 晴 13/2℃  ・今朝の体重:65、2kg (前比 +0.3kg 右斜め上 ) 
 
  ・ GoogleのAIアプリ Geminiに先日の拙句の解釈を尋ねてみた。
  季語や俳句の定型についてはインプットサれているようだから、添削は無理にしても読み手に上手く伝わったかどうかが不安の時には役立つことがあるかも るんるん 
 
 
[ 問;「重ねたる堆肥の袋春浅し」 の俳句の意味と添削をしてください ]
【回答案を表示

 「重ねたる堆肥の袋春浅し」の意味:
   重ねたる: 重ねられた
   堆肥: 肥料にするために積んで腐らせた有機物
   袋: 堆肥を入れた袋
   春浅し: 春はまだ浅く、寒い日も残っている
 つまり、堆肥を入れた袋がいくつも重なって置かれているのを見て、まだ春の訪れが浅く、寒い日も残っていると感じたという句です。

解釈:
  作者は、重ねられた堆肥の袋から、春の訪れをまだ実感できない寒さを感じ取っています。堆肥は、発酵する過程で熱を発生するため、冬でも温かいイメージがあります。しかし、この句では、重ねられた堆肥の袋が、まだ春の暖かさが十分ではないことを暗示しているように解釈できます。

季語:
  この句の季語は「春浅し」です。「春浅し」は、春の訪れがまだ浅く、寒い日も残っている頃を表す季語です。

添削:
この句は、特に目立った欠点はありません。しかし、以下のように添削することで、より洗練された句にすることができます。

「重ねたる」を「積み重ね」に: より具体的な表現になる
「袋」を「袋々」に: 重なり合った袋の様子をより強調する
「春浅し」を「春寒し」に: 寒さを感じるというイメージをより強くする

添削例:
  積み重ね 堆肥の袋々 春寒し

その他:
  この句は、春の訪れを待ちわびる心情を詠んだ句として解釈することもできます。作者は、重ねられた堆肥の袋を見て、春の訪れがまだ先であることを知りつつも、暖かい春が来ることを心待ちにしているのかもしれません。】

 

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タグ:Gemini ai
posted by 甘ん at 11:29 | Comment(0) | 俳句