・ 体重:64.8kg (前比 +0.2kg ) ・血圧 135/87 脈拍 64/分
・ 昨夜9時19分頃に最大震度5弱の日向灘の地震があり、広島で震度3と発表されたけど、風呂に入っていて気づかなかった。
・ 20年秋に不整脈に気づいて循環器内科にかかって以降、妻の認知機能のこと以外は、自分の心臓・血圧のことが心配の種だった。 それだから、血液検査一覧をもらっても「H」が減ったのを喜ぶだけで、「減塩しましょう」という医師の指示は素通りのまま。
遅まきながら腎臓の働きの大切さにやっと気づいた次第。今日は5年前からの腎臓の血液検査値 「クレアチニン値」と、腎臓の重症度レベルの値「eGFR」の比較をしてみた。
下図のように、eGFRは22年8月から下降して、辛うじて土俵際の 45.3に。45を下回ると、軽度から中等度の腎機能低下にレベルダウンすることになるのだ
ここに至れば、蛋白と塩分の制限値を守るしか方法はない
※ eGFR 45.3が意味するのは、腎臓が戻ってきた血液のリサイクルと廃棄(尿)を行うのに、45.3%の機能しか保持していないことを示す値。
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