<今朝の体重>
・起床直後 65.2kg。(対前日増減 −0.3kg
<エクササイズ>
・つま先たたき 400回 ・スクワット 30回 ・ゆる体操 30分
5分も浸かっていないカラスの行水派の私にワイフはいつも半身浴を勧めるが、「ロハス」の この記事を教えてやろう。
「美容に半身浴」は都市伝説だった!? 新説「40℃15分の全身浴」とは?
「半身浴が良いと言われるようになったのは、おそらく全身浴よりも長くお湯に浸かっていられるから。
肌や心臓部分をお湯につけない事によって体への負担がかかりづらいことは事実ですが、健康な場合はさほど問題なく、効率や入浴効果の可能性を考えると、全身浴の方がオススメです」(バスクリンのお風呂博士こと、広報の石川泰弘さん)
「入浴効果とは主に以下の3つを指します。
・浮力効果=浮力によって、筋力の緊張がほぐれ、心身ともにリラックス効果が得られる。
・温熱効果=体が温められることで、血行が促進され、新陳代謝が活発に。自律神経もコントロール可能。
・水圧効果=水圧が横隔膜を押し上げること、呼吸の回数が増え、心肺機能が高まって血流が促進される。
そして、全身浴の効果を最大限に高める方法は、「40℃のお湯に15分程度つかる」こと。夏なら39℃、額に汗がでるくらいが目安」。
タグ:全身浴
