2012年04月13日

猫ひろしにカンボジア人トップランナーが不満(記事)

<今朝の体重>
 今朝の起床直後 65.2kg。(対前日増減 +0.2kg )

<今朝のエクササイズ>
 ・ラジオ体操を含め50分ウォーキング ( 2.7km )
 ・スクワット 20回、エアー縄跳び 150回

  05:40 晴、12度c。 いつもの3人で50分ウォーキング。毎日一人ずつ、この時間のウォーキング姿や犬の散歩姿が増えている。

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 国際陸連の国籍変更規定をクリアできない可能性が出てきた、ロンドン五輪男子マラソン「カンボジア代表」に決まった 猫ひろし に、
カンボジア人のトップランナーが「自分より記録が劣る外国人がなぜ、カンボジアを背負って五輪に出るのか」と不満を爆発させているそうだ。
     
     カンボジア五輪委のサイトに掲載された猫ひろし選手

 猫ひろしはなぜか特別扱い 五輪落選「カンボジアの英雄」が激怒
【Jcast ニュース 2012/4/12】

 このネタ元は「週刊新潮」(2012年4月19日号)なので、それなりの解釈が必要か。
(以下抜粋)
 「猫さんの「マラソン・カンボジア代表」実現にひとりの日本人実業家が尽力していたと指摘している。
この人物はブンティン選手にも接触して支援を申し出たうえ、NOCCの主催で2011年に猫さんも出場した「プノンペン国際ハーフマラソン」の前夜祭に協賛金3000ドル(約24万3000円)を拠出、2012年の大会には2万ドル(約162万円)を負担するとした。裏で大金が動いたおかげで、貧しいうえに国との間でギクシャクしている自分が代表落ちした――。真相はやぶの中だが、ブンティン選手はこう疑っているようだ」。(後略)


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posted by 甘ん at 08:04 | Comment(0) | ダイエット
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