2012年02月08日

インフルエンザと品切れヨーグルト

<今朝の体重>
 今朝の起床直後 65.0kg。(対前日増減 +0.9kg グッド(上向き矢印)

 ガーン!がく〜(落胆した顔) 今日から大会まで節酒を断酒に切り替えよう。

<今朝のウォーキング>
 ・ラジオ体操第一第二を含み 50分 ( 2.7km )
 ・スクワット20回、エアー縄跳び100回

  05:40 曇り、1度c。西に沈む朧月を眺めつつ、いつもの3人で早朝ウォーキング。
 ウォーキングの終了時 06:30になると、空がほんのり明るくなってきた。るんるん

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



 Jcastニュースが、“猛威を振るっているインフルエンザの予防になる” という理由で店頭から消えている「明治ヨーグルトR-1」シリーズについて詳しく追っている。

 現在は他のヨーグルト製品の生産をストップして、R-1シリーズの増産しているそうだが。

<以下抜粋>
「明治のホームページ※でも、「1073R-1乳酸菌」の研究結果が紹介されている。山形県と佐賀県の高齢者に「1073R-1乳酸菌」入りのヨーグルトを8週間、12週間食べさせたところ人間の免疫システムとして活躍するNK細胞(ナチュラルキラー細胞)が増強し、風邪罹患リスクの低減も確認できたと書いている」。

「こうした報告もあり、ヨーグルト「R-1」シリーズの売り上げが急増。明治広報によれば11年12月は前年比で2〜3倍の売り上げになったという。この時点では売れすぎて店頭から無くなる状態ではなかったが、今年1月に入ってからさらに売り上げが急伸」。

 「店頭から消える決定打となったのが12年1月23日に放送されたNHKの情報番組「あさイチ」。内藤裕子アナがカメラに向かい、ぜひ食べてもらいたい食材があるとし
「ヨーグルトには便秘や美肌やメタボへの効果があるだけでなく、インフルエンザの予防効果まであるんです」
と紹介。日本大学上野川修一教授が「R−1乳酸菌」は腸内のナチュラルキラー細胞を活性化しウイルスを撃退する、とのコメントを出した。

他局の朝のワイドショーでも似たような情報を流しているが、発売している明治にとっては複雑な心境のようだ。
『ヨーグルトがインフルエンザに効果があるなどとは一切言っておりませんし、どれくらいの期間飲めばいいか、などということもわかりません』という」。


 ※乳酸菌研究レポートへ






にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへ
応援 ありがとうございます。30番目前後にいます。m(_._)m
posted by 甘ん at 08:37 | Comment(0) | 健康
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。