2011年07月16日

「〜してあげる」は ないだろう

<今日の体重>
 今朝の起床直後 64.5kg。(対前日増減 +0.7kg グッド(上向き矢印) )

<昨日のエクササイズ>
 ・スロトレ2種(スクワット、腕立て)15回×1セットパンチ
 ・ストレッチ15分

<今朝のウォーキング>
 ・ラジオ体操を含め40分 ( 2.5km )

 晴れ 05:00 快晴、24度c、3人でウォーキングスタート。西空に満月が輝いていた。

 30mダッシュ × 3本、防波堤の階段昇降 100段 モバQ などで、汗だくになり、朝風呂へどっぷり。るんるん

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



最近、TVを観ていて気になる言葉が、「〜してあげる」。

これが頻繁に出てくる。

自分の息子や娘のことを他人に話すのに、
  「子供に弁当を作ってあげています」などと言って平気なのだ。

子供はお客様かい。わーい(嬉しい顔)

酷いのになると、先日は 自分の身体のケアについて、若いアナウンサーが、
「額と首を 冷やしてあげます」「腕を〇〇してあげます」「足を××してあげます」を連発していた。ちっ(怒った顔)

「〜してやる」は死語になる日も近そうだ。ちっ(怒った顔)



<今日の へぼ短歌>


  15分スタート早めウォーキング東に日の出西に満月



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タグ:死語
posted by 甘ん at 07:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | ウォーキング
この記事へのコメント
同感です。
それから
「子どもがごはんを食べてくれない・くれる」
などという言い回しも気になります。
文句言わずに感謝していただくべきものだと思うのですが。
Posted by ビタースイート at 2011年07月17日 03:06
自分の父母のことを話すのに、
「お父さん、お母さん」と言っている芸能人の多いこと!

 教わらないし、誰も注意する人がいないのでしょうね。
Posted by aman at 2011年07月17日 11:00
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