2011年01月24日

あの城西大・甲岡昌吾君、元気な走り

<今日の体重>
 今朝の起床直後 63.3kg。(前日比 −0.3kg バッド(下向き矢印) )

 63〜64kgの間を浮遊している。コレデイイノダ。いい気分(温泉)

<昨日のエクササイズ>
 スロトレ3種(スクワット、腹筋、腕立て)12回×1セット
<昨夕のジョギング>
 0分( 0km )
<今朝のウォーキング >
  06:00 曇り、1度c、ウォーキング開始。るんるん

  10分で公園の定位置に着き、10分間のラジヲ体操
  第1第2で体を温め、30分のウォーキングを続ける。

 日曜日を除き、飽きもせず、こんなサイクルで なぎさ公園を徘徊している。くつ


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


 昨日の全国都道府県対抗男子駅伝のTV観戦をしていると、最終7区のトップ争いの場面で、沿道に城西大学の幟が数個立っているのに気づいた。目

 「城西大は誰が走っているのだろう?」と一瞬思ったが、逃げる宇賀地、追う上野の優勝争いで忘れていた。

 次々と後続のランナーがゴールする中に、

箱根駅伝の最終区で逆転されて、シード権を失い失意のどん底を味わった城西大学の 甲岡昌吾君の姿が映し出された。

 彼は愛媛県代表として7区アンカーを走ったのだった。

 成績は芳しくなかったが、持てる力を出しきり、郷土のために走り切ったのだろう。ぴかぴか(新しい)

 
 さて、我が広島県チームは大健闘exclamation×2

 戦前は、全国トップクラスの中学生二人が秀でているのに比べ、高校生が弱いと言われていたことに発奮したのだろう、世羅高校の上級生の松井智靖、渡邊 心の両君が大健闘。

1区42位→40位→31位→28位→17位→17位→3位と、最終7区の明治大・鎧坂哲也君の14人抜きで締めくくり、

 優勝した栃木県に遅れること、1分6秒、2:20:37で3位に入賞

 1区、42位に沈んだ世羅高1年生の箱田幸寛君と、実力を出し切れなかった中学生二人には、良い経験になったことだろう。

 来年が楽しみだ。パンチ

総合成績一覧表


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posted by 甘ん at 08:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | マラソン大会
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