2010年10月03日

「骨盤は閉めないほうが良い」説

<今日の体重>
 今朝の起床直後 66.5kg。(前日比 −0.6kg バッド(下向き矢印) )

<昨夕のジョギング 48分33秒( 7.0km )>


 4kmをワイフと並走、残りを単独で、トータル 6'54"/km のペースで 7.03 km ( 48'33" )を走った。 モバQ http://bit.ly/aEZogd

<今朝のウォーキング 40分

 曇り 06:10 曇天、浜辺では十数羽ずつの鴨の群れが浮かんでいた。

 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


 ここ 広島には「トントン整体」をやっている島本整体というユニークな整体院がある。

 骨の歪み(ひずみ)変形を修復することによって、身体のシステムは正常となり、人間が本来持っている自然治癒力が最大限に発揮されることになる画期的な施術法だそうだ。


 「島本整体 トントンブログ」では、

 世間で広まっている「骨盤が開いていると内臓が下がってきてお腹が大きくなる」説に疑問符を投げかけておられる。

 その一部を引用すると、


 「内臓は勝手に上がったり下がったりしません。

 内臓はそのあるべき場所に固定されているのです。

 骨盤が狭いとお腹の中にある内容物、大腸、小腸、内臓脂肪が入りきれないので前に押し出されるので、お腹が出る。

 骨盤が広くなってきたら、前に出ていたものが引っ込んでくる。

というものです。

 こういう考えに基づいて、骨盤を広げるように調整していきます。

 骨盤を広げていくと、前に突き出ていたお腹が小さくなってきます。

 「最近、腹が凹んできました。」

 このように言われる患者さんが増えてきました。


 この説のほうが、説得力があるようだ。ひらめき


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posted by 甘ん at 07:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ジョギング
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