2010年02月20日

なぜ「食い逃げは無罪」なのか

<今日の体重>
 今朝の起床直後 67.2kg。( 前日比 +0.4kgグッド(上向き矢印) )
 
 う〜む。
 
<エクササイズ>
 今朝のウォーキング 40分、昨夕のジョギング 27分28秒。( 4.0km)
  
 晴れ 晴れ、06:20 ウォーキングへトイレ。外気温は昨日と同じく 1度c。
 
 
 昨夕は公園を2周半、ワイフの6'50"/kmペースでジョグ。
 
 左ふくら脛、異常なし。3km辺りからアキレス腱に少し違和感が出てきた。ふらふら
 
 やはり、3日連続のジョグは まだ無理なのかもしれない。
 
 
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
 
 罪に問われない"食い逃げの方法"とは。【プレジデント 2010年1.18号】
 
 「財物」といえぬ有償のサービス(利益)について、お金を払わずコッソリ享受しても、窃盗罪にあたらない、という。
 

 代金後払いの店で料理を注文し、出てきた料理を食べている途中、あるいは食べ終わった後に「金を払わず逃げてやろう」と思い立ち、店員に見つからないよう、トイレの窓などから逃亡した場合、
 
 じつは現在の日本では犯罪に該当しない。これを「利益窃盗」と呼ぶ。
 
 「同じように、自動改札を飛び越えて電車に乗ったり、野球場のスタンドに忍び込んで試合を観戦したりする行為も、(建造物侵入罪はともかく)窃盗罪には問えない」と説明するのは、幅広い法律問題に精通する佃克彦弁護士(東京弁護士会)。

 このほか、コインパーキングで金を払わずに駐車中のクルマをムリヤリ出したり、部屋の家賃を滞納したまま夜逃げしたりすることに関しても、不当に得た利益の損害賠償(弁償)という民事責任は別として、警察の世話になる筋合いはないという。

 
 
 更に詳細は、プレジデント 解決!法律塾で。
 

にほんブログ村 ジョギング・マラソンへ ありがとうございます、珍しく10番前後にいます(^o^)!
posted by 甘ん at 09:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | ジョギング
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