今朝の起床直後 68.2kg。( 前日比 -+0.3kg )
<昨日のエクササイズ>
雨で、ウォーキング 0分、ジョギング 0分。
広島サンプラザで広島交響楽団がベートーベンの交響曲第九番「合唱」を演奏した。第4楽章では、5千人の聴衆とともに、高らかに「歓喜の歌」を歌い上げた。
お恥ずかしいことだが、常々「なぜ12月に第九なのだ?」と思っていたら、 いまからちょうど200年前の昨日が、オーストリア帝国の首都にあるアン・デア・ヴィーン(ウィーン)劇場で日本でもおなじみのベートーベンの交響曲第五番(『運命』)と第六番(『田園』)の初演が披露された日だという。
晴れの舞台にタクトをとったのはベートーベン自身とも。
「おお、人生はまことに美しい。だが、わたしにとっては、人生とは永久に迷いなのだ−」(ベートーベン)
