2026年06月14日

思い出に残るサヨナラホーマー(2)

曇 29℃/19℃
・ 体重:64.4kg (前比 +0.1kg ) ・ 血圧 124/80 脈拍 48/分)
   
・ 先週の歩数総計:9,220歩 (目標;週 15,000歩以上)
   1,050→1,770→1,040→590→月→火→水/歩
    
・ 「嚥下体操セット7分」、「腰割り3分」、「TV体操0分」実施。
・ 「肩甲骨回し1日100回」は2か月+13日!目標は3か月完遂。



広島カープの選手の強烈な思い出のあるサヨナラホーマーが二つある。今日はGoogle検索のAIモードで二つ目の質問をしてみた。

 質問:「1968年から1982年の広島カープの試合で、三村敏之選手がサヨナラホーマーを打った試合。

その時に彼が打席で、投手の投げ始めた際に両足のスタンスを急に後ろに下げて打った球がホームランだった記憶があります。相手投手が誰だったかは記憶がりません」。
 
  
 答え「1974年(昭和49年)8月13日に広島市民球場で行われた「広島カープ対阪神タイガース」の試合です。試合は広島の金城基泰投手と、阪神の江夏豊投手による投手戦となり、0-0のまま9回裏を迎えます。
 
 スタンスを急に下げて打った理由;三村選手は江夏投手の鋭い内角球(インコース)を非常に警戒していました。そのままの構えでは詰まらされてしまうと考えた三村選手は、投球の瞬間に「両足のスタンスをパッと後ろに引き(下げる)、強引にインコースの球を引っ張れるスペース(懐)を作る」という、とっさの機転を試みました。
 
 劇的なサヨナラ本塁打この作戦が見事に嵌まり、江夏投手の投じた球を完璧に捉えた打球は、レフトスタンドへと飛び込む劇的なサヨナラソロホームランとなりました」ひらめき

 
 今のカープに次打席でのスタンスを僅かでも工夫している選手がいるのだろうか 眠い(睡眠)
 
 
転がっている梅の実  
umenomi260614.jpg

 


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posted by 甘ん at 21:35 | Comment(0) | 俳句
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