2026年06月13日

思い出に残るサヨナラホーマー(1)

晴 28℃/17℃
・ 体重:64.3kg (前比 ±0.0kg ) ・ 血圧 117/71 脈拍 55/分)
   
・ 先週の歩数総計:9,220歩 (目標;週 15,000歩以上)
   1,050→1,770→820→日→月→火→水/歩
    
・ 「嚥下体操セット7分」、「腰割り3分」、「TV体操0分」実施。
・ 「肩甲骨回し1日100回」は2か月+13日!目標は3か月完遂。



広島カープの選手の強烈な思い出のあるサヨナラホーマーが二つある。だが、二試合ともに”いつ? ”の記憶がないのでAIに頼ってみた。
 

Google検索の「AIモード」で質問してみた。

 質問:「1975年以前のひろしま総合グラウンドでの広島カープ対巨人の試合。9回まで巨人の金田投手に無安打で抑えられていた試合で、広島カープの藤井弘選手(愛称;ゴジラ)がサヨナラ・ホームランを打った記憶がある。試合内容を知りたい」。
 
 
 答え「ご記憶の試合は、1961年(昭和36年)7月16日に広島総合グランドで行われた「広島カープ対国鉄スワローズ」の試合(金田正一投手は当時まだ巨人への移籍前で国鉄に在籍)であり、9回裏に逆転サヨナラ2ラン本塁打を放ったのは藤井弘選手です。

当日の金田正一投手はノーヒットノーランではなかったものの、広島打線をわずか1点完璧に抑え込んでいました。広島は0-1とリードされたまま9回裏を迎えます。土壇場での逆転劇9回裏、完封負け目前という緊迫した状況のなか、広島の主砲であった藤井弘選手が金田投手から劇的な逆転サヨナラ2ラン本塁打を放ち、2-1で広島カープが劇的な勝利を収めました」

 
 初めての帰郷で親父と観戦した年のようだ。思い違いは記憶に金田憎し、巨人憎しが合わさったのだろう わーい(嬉しい顔)
 投手・金田の呆然とした血の引いた顔に変わったの瞬間が印象深かった。 
 

藤井弘選手(元カープ)
hujii260613.jpg
 
 
 


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posted by 甘ん at 18:41 | Comment(0) | 広島カープ
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