2020年12月06日

ドラマ 「逃亡者」

 晴れ 快晴 5℃ (最高気温予想 15℃)
 《今朝の体重(朝食前)》 66.6kg (対前日増減 +0.3kg 右斜め上
 《<b>今朝の血圧・脈拍(朝食前)》 - 拍/分

 《バーチャル「日本一周」ウォーキング》
   昨日の歩数計 4,071歩  12月合計 13km 
   累積 8,895km/8,955km (到達率 99%) ゴールまで 60km
   福山市に到着、尾道市への途上。→ ここ [地図]
   
広島市 新型コロナウイルス感染者数推移グラフ(2020.07.01〜 毎日更新中)
 ★ 5日14時発表の感染者は 26人。
   大都市に遅れて増加中。
東京都 新型コロナウイルス感染者数推移グラフ(2020.06.23〜 毎日更新中)
 ★ 6日15時発表 327人。今週が分岐点という予測どおりになりそう。
   だが、重傷者、死亡者の増加が止まるまでのタイムラグが心配の種。

 昨夜は渡辺謙主演の2時間TVドラマを視聴。”逃亡者”といえば、吾が新入社員の時1964年から67年まで毎週土曜日に日本で放送されたアメリカのTVドラマ「逃亡者 The Fugitive」が最初。主演のデビッド・ジャンセンと役柄名” リチャード・キンブル”の名は覚えている。
 最初の2年間は真面目に帰宅していたから、欠かさず見続けただろうけど、それ以後は組合の執行委員になって毎夜酒浸りだったから、飛び飛びで視聴したと想う。
 
 そのドラマをリメイクした映画「逃亡者」が公開されたのが、1993年とのことで、医師をハリソン・フォード、連邦保安官補をトミー・リー・ジョーンズが演じ、この映画の記憶は新しい。2004年には日本向けにリメイクした『逃亡者 RUNAWAY』としてTBS系列で放送され主演は江口洋介。(以上はWikipediaから)
 
 さて 昨夜のドラマだが、米国がハリソン・フォードなら日本では渡辺謙さんは適役だった。だが、拳銃を持ってないのが明らかな逃亡者を、テロ対策版がどの場面でも全員拳銃を片手に追いかけ、追い詰めるのには呆れた。刑事物の好きなワイフが「拳銃を持たないと迫力が出ないじゃない」と擁護したので、以後の少々の手抜きは黙って見ることにした。
 22:50 ワイフが言う、「あと20分ほどで無実が証明できるの?」。ワイフも自分も2夜連続ドラマであることを知らずに見ていたのだった 眠い(睡眠)
 
 14:00からラグビー「早明戦」。関東大学対抗戦で6戦全勝の早稲田大と5勝1敗の明治大の勝ったほうが優勝となる決戦で、見逃せない。両チームの全力でぶつかり合う姿が素晴らしいし、試合終了後の学生最後の試合を終えた4年生の涙も美しい パンチ

ヒナギク
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タグ:逃亡者
posted by 甘ん at 09:55 | Comment(0) | TV
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