2020年10月29日

消えない傷跡

  晴れ 快晴 11℃ (最高気温予想 21℃)
 《今朝の体重(朝食前)》 65.6kg (対前日増減 +0.5kg 右斜め上
 《<b>今朝の血圧・脈拍(朝食前)》 131 - 78、51拍/分

 《バーチャル「日本一周」ウォーキング》
   昨日の歩数計 0歩  10月合計 39km 
   累積 8,821km/8,955km (到達率 98%) ゴールまで 134km
   倉敷市児島に到着、岡山市への途上。→ 今 ここ [地図]
   
広島市 新型コロナウイルス感染者数推移グラフ(2020.07.01〜 毎日更新)。
東京都 新型コロナウイルス感染者数推移グラフ(2020.06.23〜 毎日更新)。

 
 足の甲の傷が治ってからも傷跡が茶色になったまま消えない 眠い(睡眠) 10ヶ月前の小さな傷さえも消えないのだ。これも歳のせいなのだろうかと、”傷跡 加齢” でググると、「E PARK」サイトに丁寧な解説があり、やはり思ったとおりだった。
 
 「傷が治るときに色素細胞が刺激され、メラニン色素の産生が増えることで色素沈着が起こり、傷跡が目立つことがあります。加齢に伴って皮膚の新陳代謝の低下、皮膚再生に必要なグロスファクター(EGF、FGF、VEGF)と呼ばれる創傷治癒に関与する種々のサイトカインの産生低下などが起こり、新しい皮膚を作って元の状態に修復するまでに時間がかかるようになります」とあった。
 
 皮膚の改善治療薬として血行促進作用のある「ヘパリン類似物質」の他に、表皮の再生を促進する「アラントイン」が配合されている、「アットノン」とメンソレータムの「アトキュア」が紹介されていたので、薬局で探してみよう。
 
ダイモンジソウ
ダイモンジソウ.jpg

  

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posted by 甘ん at 09:34 | Comment(2) | 健康
この記事へのコメント
おはようございます。
子供の頃と違って、傷の治りも遅く、痕も残りやすくなりましたね。
こんなものだと諦めていますので、できるだけ
怪我しないように心がけています。
Posted by at 2020年10月30日 08:05
花さん、

 今度は膝下をぶつけてしまい、また傷と腫れができてしまいました。
そそっかしさは歳をとっても治らないようです (笑)
Posted by 甘ん at 2020年10月30日 11:40
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