2018年06月12日

夫婦のMRI再診結果は曇り

曇り晴れ 晴 21℃ <今朝の体重>64.2kg。(対前日増減 −0.5kg 右斜め下


<ウォーキング&ジョギング>

 昨日の 歩数計 2,784歩  6月合計 42km
 ☆バーチャル「日本一周」
  累積 6,186km/8,955km (日本一周の 69%)
  宮城県・小名浜に到着、茨城県・高萩市への途上。
 

予約してあったJR五日市駅前のながお脳神経外科クリニックへワイフと受診 病院

MRIとMRA(磁気共鳴血管撮影)を同時に、続いて頸動脈のエコー検査を行い、併せて広島市から送られていた定期健康診断票の検査も行った 目

「診断結果では、大脳深部白質に加齢や動脈硬化による慢性虚血性変化が ごく軽度認められるが、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍を疑われるような部位は認められない」ということで、治療の必要なく、薬のご厄介にはならなくてすんだ。

と安心ていたら、「エコー検査で甲状腺に腫瘍がある。専門医に良性ー悪性の診断を受けることを勧める」と告げられてしまった がく〜(落胆した顔)

甲状腺なんて、言葉は知っていても機能などは全く知識なし。

いつかいち駅前内科を紹介してもらい、専門医に見てもらうエコー画像のDVDをもらったから、予約を入れておこう ふらふら


一方、結婚以来50年間、1日たりと寝込んだことのないワイフの診断結果が芳しくなかった がく〜(落胆した顔)

頭部に関しては自分と同じ診断結果だっただったが、頸部エコー検査で両側の頸動脈の分岐部(頭へ向かうのと顔へ向かう分岐)のプラークで治療を要する狭窄が見られるという結果。

薬は「シロスタゾールOD錠 50mg」と 「ロスバスタチン錠2.5mg」を毎日服用を続ける必要がある。

これからは、薬嫌いのワイフに欠かさず飲ませるのが役目となりそうだ。

東京で長女に強制的に脳診断に連れて行かれなかったら、突然の発症に呆然とすることになっていだろう。昨夜は長女に 感謝の言葉の連発だった ぴかぴか(新しい)

MRIとMRA画像
DSCN9292.jpg


<昨日のエクササイズ>
野口体操、ストレッチなど 0分
市大ストレッチ ・ラジオ体操 第一 ・足指屈伸
・中高年向け筋トレ 3分 ・  カールアップ 0分 ・バランスボード 3分
・スクワット 10回×0セット ・壁ドン!ストレッチ 0セット

 
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posted by 甘ん at 09:38 | Comment(2) | 健康
この記事へのコメント
ご心配ですね。
加齢に伴い、体に何か異常を来すことは仕方ないとは言え、当事者にとっては大変なことです。
病気の種類は異なりますが、私の場合も妻が乳がんで手術をし、続いて人工股関節の手術をしました。
これからずっとある意味、ビクビクしながら生きて行かなければなりませんが、極力、明るく振る舞うようにしています。
Posted by Left Alone at 2018年06月12日 12:50
Left Aloneさん、こんにちは。

 病気らしい病気をしたことがないワイフなので、平然とはしていますが、その反動が心配です。

 「明るく振る舞う」。見習って、足らなかった夫婦の会話を増やすことにします。
Posted by 甘ん at 2018年06月12日 22:16
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