2017年09月01日

ままごと遊びの進化形

晴れ 06:30 快晴 22℃
<今朝の体重> ・65.0kg。(対前日増減 ±0.0kg )

<ウォーキング&ジョギング>
 昨日の 歩数計 5,786歩 8月合計 105km
 ☆バーチャル「日本一周」
  累積 5,130km/8,955km(日本一周の 57%)
  北海道・襟裳岬に到着、苫小牧市への途上。
 

 8/27『重すぎるランドセル』の記事で、「 kuuの下校時の姿を見ると、ランドセル+教科書・教材だけでも4kgはありそうだし・・」と記していたので、昨日の帰宅したばかりの小2の kuuのランドセルの重量を測ったら、4.2kgだった。ひらめき

 昨日は3時間授業だったけど、5時間になれば 4.5kgにはなるだろう。

 これに体操靴や水筒を両肩に提げて行き帰りするのだから、特に低学年は大変だ。

 
 kuu& hono姉妹の誕生からの成長を別のブログで綴っていたので、それを纏めてPDFファイルにして渡しておきたいと思って、読み返している。

 kuu (小2)と2歳下の妹 honoの成長と共に、 姉妹の「ままごと遊び」の内容の変化がおもしろい。
 
 「しまじろう」や「アンパンマン、メロンパンナ」のぬいぐるみでの一人遊びを脱して、姉が妹を ままごとの遊び相手として認めだしたのは、妹が満2歳になった頃。
 
 「ポポちゃん」や「メルちゃん」の人形が主役となり、ぬいぐるみたちは脇役に変わっていく。
 
 二人は共に母親役として、人形を寝かしつけたりオシメ替えまで家庭内のもろもろを演じていた。

 
 この頃までは側で相槌を打ちながらビデオカメラを回していれば良かったのだが。
 
 卵アレルギーで病院通いをするうちに姉の知識が増して、姉は医者、妹は看護師さんに変身し、じいちゃんは患者の付き添い役を命じられていた。
 
 この医者ごっこは年々高度化して、点滴(幼児は手の甲にする)や脳の手術まで行ってくれる。
 
 その他、いろんな職業を知るに従って、スーパーのレジ、美容室、ホテル、キャンプ、警察の留置場などの場面設定での役割を演じさせられている。わーい(嬉しい顔)
 
 女の子たちはTVや体験を通じて得た知識を、ままごと遊びを通じて自分のものにしていくのだろう。
 
 口では女性に負けるのも、こんな下地の有る無しによるものかもしれない。るんるん



 鰯(いわし):秋の季語
 鯛は季語だろうと思っていたが、鯛網はあれど鯛はなかった。
 波に乗って小鰯の群れが港に入り込んでいた。小鰯の刺し身は天下一品で、旅人には「鯛よりも旨い」と勧めている。
  
iwasi20170901.jpg
小鰯の鯛に勝ると安芸の人   甘



<昨日のエクササイズ>
 ・フェルデンクライス、野口体操など 15分 ・市大ストレッチ 3分
 ・腕立て伏せ 20回 ・  腹筋エクササイズ 3セット(1分×3回)


にほんブログ村 シニア日記ブログ 70歳以上へにほんブログ村 ライフスタイルブログ 定年後の暮らしへ
にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ
ご来訪 ありがとうございます
どれか一つを押していただくだけで、全てに配点されます .
posted by 甘ん at 12:38 | Comment(0) | 初孫
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。